北海道ポリテックビジョンに、参加してきました。

 

 

 

小樽市銭函にある北海道職業能力開発大学校で、2月14、15日に開催中の研究発表会

 

「北海道ポリテックビジョン」に参加してきました。

 

 

 

 

 

 

毎年、卒業研究の発表会の場としても活用されている研究発表会ですが、今年は第17回目‼

 

地域の皆さんも楽しみにしている、年中行事の一つになってきたようです。

 

 

 

 

 

 

今年の共同研究テーマは「住宅ストックの断熱・蓄熱改修構法の開発」です。

 

ポスターセッションの準備もようやく整ったようです。

 

 

 

 

 

 

現在日本にある住宅のストックは、6,000万戸あまり。そのうち現行の断熱基準に適合している

 

住宅は、たったの5%にしか過ぎません。本当に寒い家が多いんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

冬季間にヒートショックなどが原因で亡くなる方は後を絶たず、毎年17000人もの方が

 

入浴中の事故で亡くなっています。日本の住宅の事故のリスクは、なんとドイツの17倍‼

 

 

 

 

 

 

既存住宅ストックの断熱改修は、待った無しというのが現状なのですね。

 

元プロ野球選手の野村克也氏も、先日入浴中の事故で生涯を終えられました。

 

 

 

 

 

 

住宅の引渡し後にはなかなか工事することが難しい住宅の断熱改修工事。今年は、器用な方なら

 

ご自分でも施工可能な断熱改修工事の方法を開発して、お知らせすることができました。

 

 

昨年の4月から材料開発とラボでの性能試験、シミュローションによる効果確認と実験等での

 

実証試験まで。参加していただいた学生さんには、最後まで本当に助けていただきました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

銭函といえばあおぞら3丁目さんの「ジャンボ餃子定食」。

 

流石にライスは小さめにしていただきましたが、本日も安定の美味でございました。

 

 

 

 

 

 

 

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窓の歴史を変えたガラスに、死角はないのか?

 

 

 

世界遺産の街ローマ。その中でも一際人気を集める建築がパンテオンでしょう。

 

 

2000年の歴史を超えて、ギリシャ建築のデザインをオリジナルで見ることができる

 

世界的にも唯一の建築といっても過言ではありません。

 

 

 

 

 

 

内部装飾も建設当時そのままの姿を今に残しています。 彩色大理石は、エジプトアスワン産です。

 

 

 

 

 

 

見学者を圧倒するような無筋コンクリートの大ドーム。直径はなんと40メートル以上もあります。

 

この建築で光空気を取り入れることができるのは、頂部の穴だけですね。

 

雨が降る日には、床面は水浸しになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

当時の最新技術を持ってしても、風雨から建築を守りつつ、自然界に向かって開かれた

 

室内空間を作り出すことができなかった。

 

 

 

 

 

 

2000年後のわたくしたちはガラス技術の進歩とともに、開放的で軽量な建築を手に入れました。

 

 

 

 

 

 

自然に開かれ、自然とつながる建築を、いつでも、どこでも作り出すことができる。

 

古代ローマの建築技術者が知ったら、さぞや驚くことでしょう。

 

 

 

 

 

 

一方で、日射を調整することなく無防備にとりこむと、夏は暑さに悩まされることにも。

 

冷房負荷の70%は、窓から侵入してくる熱によって生起していることをご存知でしょうか?

 

 

 

 

 

 

でも、暑さ寒さ対策のために極端に窓を小さくすることは、住宅のパンテオン化とも言えそうです。

 

冷暖房費の節約のために、せっかく手に入れた開放感を手放すのは、あまりにも無策と言えます。

 

 

 

 

 

 

環境先進国ドイツでは住宅の冷房装置は普及していませんが、電動外付けブラインドの設置など、

 

夏の暑さ対策にも万全を期しています。

 

 

 

 

 

 

日射は家の外で処理すると、夏は涼しく過ごせる。

 

古来からの知恵を生かした環境創生技術が、注目されている北国のパッシブデザインです。

 

 

 

 

 

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相対湿度を調整して、ウィルス感染を予防しよう!

 

 

 

中国武漢市で確認された新型コロナウィルスによる肺炎が、猛威をふるっています。

 

 

2003年のSARS発生の時よりも、中国国内や海外を移動する中国人が激増しています

 

ので、日本国内での人・人感染も次第に増加していくものと思います。

 

 

室内の相対湿度管理で、ウィルスを不活性化しよう。

 

今のところ、新型ウィルスに対して有効な治療方法は確立されていません。

 

不要な外出、人混みへの移動を避ける。 手洗い、うがいの励行。 

 

十分な栄養の摂取と、休養による免疫の維持確保。

 

一般的なウィルス感染症に対する予防措置が、わたくし達にできる最善の防護策と言える

 

のかもしれません。

 

 

 

 

 

 

この講座でも度々取り上げてきましたが、ウィルスは相対湿度を40〜60%に維持すると

 

不活性化させることができます。室内の湿度調整が、感染防止にも有効だということです。

 

 

 

給水タンク周りの清掃は、加湿器使用の最低条件

 

 

湿度維持といえば加湿器の利用が思い浮かびますが、使用上の注意点もあります。

 

 


 

 

家庭で使用されている加湿器には、水噴霧式(超音波式)、蒸気式、そして気化式の

 

3種類がありますが、いずれも装置内に貯留した水道水を利用して、室内に水蒸気を供給

 

するシステムですので、給水タンクやフィルター周りの清掃が使用の最低条件となります。

 

 

 

 

 

 

3月までは、低温、乾燥などウィルスが活性化しやすい状態が続くことが予想されます。

 

まずは自分の健康を自分で守るための対策を、しっかりと取りたいものです。

 

 

 

 

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スッキリとした目覚めには、陽光と寒気浴が効果的!

 

 

 

「睡眠」は昼間の活動で疲労した脳と肉体を休めるばかりでなく、生体の持続可能性を高め、

 

生物として新しい自分へと生まれ変わるために不可欠な時間なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

特に午後10 時から午前 2 時までの時間帯に、どれだけ良質な睡眠が得られるかは免疫システムを

 

再構築してガン細胞の増殖を抑え、風邪をひきにくい体を維持するためのカギを握っているのです。

 

 

 

 

メラトニンの分泌停止には、朝の陽光と寒気浴が効果的。

 

睡眠と覚醒を司っているホルモン、それはメラトニンです。

 

メラ トニンの分泌にも体内時計(サーカディアンリズム)が関与しています。

 

質の良い睡眠を十分に取った朝には爽快で気持ちの良い目覚めが待っています。

 

十分な休養を取り免疫細胞の活性化した状態でメラトニンの分泌を停止させま しょう。

 

 

 

 

 

スムースな覚醒を引き起こして活動的な状態を生起させるには、朝陽と新鮮な空気をたっぷり

 

吸う寒気浴が効果的です。約 1,500 [lx]程度の朝陽を浴びると脳は再び活性化の準備を始めます。

 

 

 

 

 

 

特に幼児期にはサーカディアンリ ズムの発達が不十分ですから、この習慣を乳児期から身に

 

つけておくことがお子様の健康と成長の秘訣になります。

 

起床後いつまでも新陳代謝を引きずることは、遺伝子の損傷を促進し免疫の不活性化の要因

 

ともなりますので注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

管理人の車は一晩の降雪で、車輪が見えなくなるくらい雪の下に埋まってしまいました。

 

冬の運動不足解消、そして換気浴!!

 

厳しい気象条件も、健康の一つとして活用できそうな気がしますね。

 

 

 

 

 

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冬の日差しと緯度の関係を、実感した朝。

 

 

 

先週訪問した東北地方でもそうでしたが、北海道も記憶にないくらい雪の少ない冬です。

 

冬シーズンに開催されるお祭りたちも、雪不足の影響が深刻のようですね。

 

 

 

 

 

 

 

先日、北海道職能大の学生さんと「冬の気候」と地理的な位置について議論してきたのですが、

 

北海道のどうして冬は寒いのでしょうか?

 

日射受熱量と緯度には密接な関係があるのですけど、違いを実感するのはなかなか難しい!

 

 

 

 

 

 

 

12月10日頃のフランクフルトの朝。 まだ明けきらない霧の朝ですが、さて今は何時?

 

 

 

 

 

ホテルの前の時計は、もうじき朝の9時を指そうとしているところです。

 

 

 

 

 

高緯度地域に住む人たちにとって、夏の日射遮蔽と冬の照明設備は、本当に大切!

 

睡眠と覚醒のリズムをどうやって作り出していくのか、環境設計者の出番のようです。

 

 

 

 

 

 

 

パッシブ設計では敷地の気候風土と建築環境との整合性に注意することはもちろんなのですが、

 

他の地域との比較によって気候の特徴を把握するのも大切です。

 

 

 

 

 

 

12月10日の仙台市の朝9時。フランクフルトとの違いは、一目瞭然ですね。

 

日本にあった、日本のためのパッシブ設計。今年もチャレンジしてまいります。

 

 

 

 

 

 

医食同源の国、中国では必ず朝はおかゆをいただくのだそうですが・・・。

 

最近、ホテルのお粥さんにはまっております。冬は体が温まって、とても嬉しいですよね。

 

 

 

 

 

 

事務所のサツキが、1月の初旬から咲き始めました。5月の環境が1月の室内で⁉

 

 

 

 

 

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「健康住宅セミナー」に参加してきました。

 

 

 

住宅の建築を検討しているユーザーの方々と「健康住宅ヅクリ」について、意見を交換する

 

機会に恵まれ、先週末は東北地方(仙台・盛岡)に行ってきました。

 

 

3日前に降った雪が少しだけ路肩に残る仙台でしたが、今年は雪の少ない冬のようです。

 

 

 

 

 

 

健康づくりの基本は「栄養・運動・睡眠」と言われていますが、住宅由来の健康リスクを

 

できるだけ軽減するとともに、生体リズムを整えるための住宅環境づくりの方法と

 

住まい方の工夫について、参加者のみなさんとじっくり研究することができました。

 

 

 

 

 

 

 

ぐっすり睡眠、すっきりと起床。そして、活動的な毎日を送るために必要な環境とは?

 

 

 

 

 

 

意識の高いユーザーの皆さんですから、睡眠と覚醒のサイクルについては興味津々。

 

寝室の冷暖房や照明の工夫で、リズムを作り出す方法について熱心に聞いていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入眠前の大切なひと時。照明環境をどうデザインするかも、健康環境作りには不可欠な要素です。

 

天井に白色光しか出せない照明をつけるなんて、自ら健康を害しているようなものでは?

 

 

 

 

 

 

年間、最低でも60日はホテル住まいをしている管理人にとっては、出張先で熟睡できるか

 

どうかが、研究成果にも大変な影響があることを実感している毎日です。

 

 

 

 

 

 

 

最終日の盛岡市は、このシーズンには珍しく濃霧注意報が出るあいにくのお天気。

 

年末には雨が降ったようで北広島同様、ほとんど積雪のない冬です。

 

 

 

 

 

 

素晴らしい朝食をいただいて、しっかりとお仕事。夜は快眠。

 

今年もなんだか良いことがありそうな予感のする、素晴らしいセミナーになりました。

 

 

 

 

 

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生体リズムを整える環境が、健康をつくる。

 

 

質の高い睡眠と健康との関係が、最近注目されているようです。

 

 

生活のリズムを整え、体内時計を正確に維持することが健康生活の要諦であることは

 

以前にも説明しましたが、ここでは照明と「睡眠の質」健康との関係について、もう少し

 

考えてみることにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

人間の新陳代謝が、夜間にだけ活性化するわけは?

 

 

昼間の太陽光に含まれる紫外線は化学線とも呼ばれ、生物を構成しているタンパク質など

 

高分子化合物の化学的構造をも変化させるほどの強度と機能性を持っています。

 

お布団を 天日干しにすると細菌やダニまでもが死滅してしまうほどの威力です。

 

 

 

 

 

 

その紫外線から細胞内の DNA を保護しつつ、傷ついた細胞の修復や再生を安全 に行うため、

 

私たちの体中では夜の間に新陳代謝が行われています。生体内での化学反応を制御する酵素や

 

免疫細胞の生産・修復も、睡眠中に活性化すると考えられています。

 

 

 

 

 

子どもの発達に欠かすことのできない「ヒト成長ホルモン」も、同様の理由で夜間の睡眠中に

 

のみ分泌されるのと同様です。古来、寝る子は育つとは言い得て妙ですね。

 

 

 

 

 

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本年もよろしくお願いします!

 

 

 

当ブログにお越しの皆様、あけましておめでとうございます。

 

 

 

 

大晦日の日は積雪がゼロだったのは、北海道に帰ってきてから初めてのような気がします。

 

異常という言葉は使いたくないのですが、異例の気象であることは間違えないようです。

 

 

 

 

例年だと除雪の雪置き場になっている家庭菜園も、全く雪がありません。

 

真っ白よりも、色のある世界の方がなんだか嬉しいものではありますが。

 

 

 

 

年末休暇に入ってから、飲み放題、食べ放題の生活を続けていますので、少し体重が増。

 

お正月料理を食べたら、少し運動でも始めようかと思います。

 

 

 

 

2020年が、皆様にとって素晴らしい年になりますようにお祈りしています。

 

本ブログも、気ままに更新し続けようと思いますので、たまに見にきてくださいね。

 

 

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2019年も、大変お世話になりました。

 

 

 

天皇陛下の即位、そして「令和」への改元。それに伴う即位行事の数々。

 

ラグビーW杯での日本代表の活躍や、企業研究者吉野彰氏のノーベル化学賞の受賞。

 

渋野日向子さんの全英女子オープン優勝など、明るい話題の多かった2019年。

 

 

 

 

 

 

 

ノートルダム大聖堂の火災に続いて、沖縄県の首里城の消失はとても残念な出来事でした。

 

 

 

 

 

気候風土と建築形態の関係性についての研究を継続する中で、幾度かお世話になった

 

建築だっただけに、1日も早い再建が望まれるところです。

 

 

 

 

 

 

外界環境への開放や連続、そして閉鎖と、開口部の担う役割は少なくありません。

 

 

 

 

 

 

 

2000年前の形態をそのまま現代に伝えるパンテオンの天蓋。そして巨大な開口。

 

 

 

 

光を建築に導くという欲求は、クーポラの構築にとって欠かすことのできない動機でした。

 

 

 

 

組積造建築では、どうしても拡張することが困難な開口部。

 

 

 

 

これが近現代におけるオランジェリー建築に対する強い欲求の原点なのかもしれません。

 

 

 

 

今ではどこにでも見られる透明天蓋は、バイエルン王の憧れでもあったのです。

 

 

 

 

現在ではガラスで被覆されたライトアーキテクチャーが、隆盛を極めています。

 

 

 

 

一方で、ガラス建築の80%のブラインドは降ろされたままになっているという事実。

 

 

 

 

住宅建築でも、開口部の開放と遮蔽のアクティブ化を検討する時期に来ているでしょう。

 

 

 

 

エレクトロクロミックを応用し、ガラス自体の透明度を自在に変更することが可能な

 

新しい技術がようやく実用化されようとしています。

 

 

 

 

北海道職能大との共同研究では、日射のダイナミック調整と蓄熱技術を応用することで、

 

四季を通した健康的な室内環境創生に、新たな可能性を提案することができました。

 

 

 

 

印加電圧を変えることで、透明度を変化させることのガラスの評価も実施しました。

 

 

 

 

2020年も積極的に外部の刺激を受け入れながら、研究を進めてまいります。

 

 

 

 

今年も当ブログに立ち寄っていただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

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年末恒例の、技術研究会に参加してきました。

 

 

 

クリスマスシーズンや年末を迎えて何かと慌ただしい12月ですが、新住協胆振支部の

 

研究会に参加するため室蘭市を訪れました。

 

 

 

 

 

 

この研究会には2005年から毎年参加させていただいているのですが、30年以上に亘って

 

毎月定例の研究会を開催され、時々の最新技術を議論している大変真摯な技術者集団です。

 

 

 

 

 

 

今年の会場は、室蘭市中島町にある室蘭市生涯学習センター「きらん」です。

 

 

 

 

 

受験シーズンということもあって、大勢の高校生が学習スペースで自習をしています。

 

 

 

 

 

昨年12月にオープンしたこの施設ですが、内装も清潔感にあるれ設備も最新ですから、

 

市民の研修スペースとして大変人気なのだそうです。

 

 

 

 

 

6時の開始時刻には、いつものメンバーが仕事を終えて参集してくれました。

 

多くは地元の住宅関連企業のトップの方々ですが、30年間も研鑽を積み続けている姿勢に

 

頭の下がる思いです。

 

 

 

 

 

今年のテーマは「パッシブ住宅、その次へ!」。

 

これまでの研究内容を振り返りながら、次の世代の健康住環境について議論を進めます。

 

 

 

 

 

 

住宅性能先進国と言われるドイツやスイスの事例などを紹介しながら、室内気候研究所が

 

展開している新規の研究開発の状況について説明をしてきました。

 

 

 

 

 

 

高断熱・高気密住宅の技術研鑽を積んで30年以上のベテラン技術者たちの会ですから、

 

今後の日本住宅に蓄熱性能が必要なことは十分に理解されておりました。

 

あとはどの様に熱容量を付与すればいいのか。純粋な技術論になりますね。

 

 

 

 

 

ヨーロッパと日本の風土の差に着目した、健康で快適な環境作りは喫緊の課題です。

 

今回参加いただいたメンバーの皆さんとも、健康というキーワードの大切さを再確認です。

 

 

 

 

 

 

2時間のセミナーを終えたら、忘年会を兼ねた懇親会です。

 

どちらかというとこちらの方に比重がかかりがちなのが、やや気がかりなのですが・・・。

 

 

 

 

 

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