宇都宮で開催されたセミナーに、参加してきました。

 

 

 

11月10日に宇都宮市で開催された、ユーザー向けの住宅セミナーに参加してきました。

 

会場は当地の老舗ホテルに設けられ、受講者の中には住宅の建設を検討中の皆さんもいて

 

長時間のセミナーでしたが、最後まで熱心に聴講していただきました。

 

 

 

 

 

 

当日は日曜日とあって、婚礼や披露宴に集まった方々でホテルは大盛況でした。

 

 

 

 

 

四季の変化を楽しみながら、健康で充実した人生を送るためには、住環境の整備が大切!

 

パッシブ技術を駆使しながら創り出す、健康住宅の実践例などを紹介してきました。

 

 

 

 

 

 

「断熱・蓄熱・遮熱」と「空気の質」は、健康な暮らしを実現不可欠な技術要素です。

 

30年後の評価にも耐えられるような水準の住宅づくりを、みなさんと一緒に考えます。

 

 

 

 

 

 

壁や屋根の断熱技術が進化した現在の住宅では、窓廻りのデザインが大切になりそうです。

 

外付けブラインドなど遮熱技術との組み合わせで、夏の暑さを和らげる工夫も紹介しました。

 

 

 

 

 

宇都宮といえば餃子の街。有名店には深夜まで長蛇の列が途切れることなく続いていました。

 

 

 

 

 

■室内気候研究所

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「健康家づくりセミナー」に参加しました。

 

 

 

仙台市と盛岡市で開催された「健康・快適な家づくりセミナー」に参加してきました。

 

テーマは「快適な家づくりを実現するパッシブ設計」。断熱・蓄熱・遮熱技術でつくる

 

パッシブ環境と健康の関係について、一般のユーザーや建築の専門家と議論するセミナーです。

 

 

(写真)北洲ハウジングプラザ(富谷市)

 

 

主催は宮城県に活動拠点を置く(株)北洲ハウジングさん。

 

パッシブ設計技術と全館空調システムのコラボデザインの可能性について議論しました。

 

 

 

 

健康生活の基本は「栄養・睡眠・運動」ですが、人間を取り巻く室内環境、とりわけ

 

住環境が健康に及ぼす影響も見過ごすことはできません。

 

 

目には見えない熱環境や空気の質が、人間の代謝や免疫力の維持には欠かせないからです。

 

 

 

 

四季の変化を楽しみながら心豊かに暮らすために、もちろん健康は欠かせません。

 

これから住宅づくりに取り掛かろうとしているユーザさんも真剣な表情で参加されていました。

 

 

 

 

パッシブ設計の基本は、住宅を建設する敷地を隅々まで読み解くこと!

 

日射や風、気温の変動など、自然の変化を予測しながら設計を進めていくことが大切です。

 

 

 

 

 

 

豊かで実りある人生を送るために必要不可欠な、『健康で快適な家づくり』。

 

次回のセミナーでも、住宅づくりのキモをお話ししていくつもりです。

 

 

 

 

 

 

10月になってもまだまだ暑い日が続いていますが、秋はもうそこまで・・・。

 

 

 

 

 

 

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第3回 蓄熱シンポジウムに参加してきました。

 

 


前日までの季節外れの暖かさが去り、春まだ遠しを感じさせる陽気の2019年2月8日(金)。

 

東京日本橋の会場で開催された「第3回 蓄熱建材シンポジウム」に参加してきました。

 

 

(写真) 前日の都心は、20℃を超える暖かさだったのですが・・・。

 

 

主催者の(一社)日本潜熱蓄熱建材協会は、2016年に設立された蓄熱建材コンソーシアムの

 

理念と活動を発展的に継承する形で昨年11月に法人化された組織で、潜熱蓄熱建材の技術の

 

標準化と普及を目的に活動している企業連合です。

 

 

 

 

当日の会場は立ち見も出るほどの盛況で、気鋭の講師陣が潜熱蓄熱建材の最新情報や、

 

将来展望などについて熱のこもった講演をしました。

 

 

北洲総合研究所の今野氏は、潜熱蓄熱建材「エコナウォール」の実施事例と温熱環境の

 

評価結果を発表。高断熱住宅との組み合わせで、大幅な省エネと健康環境が同時に

 

実現されることを実証データから説明してくれました。

 

 

 

 

グッドデザイン賞を受賞し、潜熱蓄熱建材の先行事例である「エコナウォール」が、健康増進

 

や持続可能な社会の構築に貢献できる可能性を強く示唆する内容で、大変興味深く

 

素晴らしい講演となりました。

 

 

 

 

今が冬であることを忘れさせるような前日の陽気から、セミナー翌日は一転して真冬の

 

空模様に激変。東京にも確実に冬はある、ということを実感させてくれる1日となりました。

 

 

 

電車から見る住宅の屋根も、うっすらと雪化粧をしていますね。

 

 

 

 

 

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「新住協胆振支部」の定例会(室蘭)で講演してきました。

 

 

暖冬の影響で1ヶ月遅れの本格的な冬が、ようやく到来した12月の室蘭市。

 

北海道の高断熱・高気密住宅をリードしてきた「新木造住宅技術研究協議会」胆振支部の

 

定例研究会で講演する機会に恵まれました。当日の会場は2018年12月1日にオープンした

 

ばかりの「室蘭市生涯学習センター きらん」。研修室のこけら落としになりました。

 

 

 

 

今回の講演テーマは、本年度から室内気候研究所が取り組んでいる「『ウエルネス住宅』の

 

水平線と将来展望」について。これまで培ってきた高断熱・高気密技術に最新のパッシブ蓄熱

 

・調湿・空気清浄技術を組み合わせることで、ご長寿長寿・少子化社会の進展、テレワークを

 

含む新しい働き方社会への変化に対応。激動する住要求に適した住宅建築の創生を目指して

 

高度な建築技術を有する技術者の方々にお集まりいただき、議論してきました。

 

 

 

 

環境弱者である乳幼児や小児、高齢者の健康増進のためには、安定した温湿度に加えて

 

空気の清浄度、有害ガスの吸着分解、生活臭やペット臭の除去なども不可欠であることが、

 

最近の研究から徐々に明らかになってきました。

 

 

慶應義塾大学理工学部の伊加賀教授の研究チームは、日本で後半に普及している「ビニール

 

クロス」仕上げの室内に比べて。漆喰などの「天然素材」で仕上げた室内で睡眠をとった学生

 

の知的生産性が「偏差値に換算すると9程度上昇すること」を公表して注目されています。

 

 

また、室内気候研究所からは「グッドデザイン賞 2018」を受賞した「エコナウォール 」を

 

施工した住宅の環境測定結果も提示しながら、近未来の住環境創生を目指していくという志

 

にふさわしい、充実した研究会に参加することができました。感謝です!

 

 

 

 

■本ブログは抄録版です。

記事原稿の全文と詳細は、公式HPをご覧ください。

 

公式HP「ニュース」: http://iwall.jp/news.html

 

 

【Good Design  Award 2018受賞】

 

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「グッドデザイン賞2018 受賞展」に参加しました。

 

 

六本木の東京ミッドタウンで開催された「グッドデザイン賞2018 受賞展」に参加しました。

 

応募総数4,789件の中から厳正な審査の上で選び抜かれた受賞作が多数展示されており、

 

来場された大勢の参加者が、熱心に観覧されていました。

 

 

 

 

1957年に創設された「グッドデザイン賞」。

 

プロダクトや建築など有形物に限定されずソフトウェア、サービスなど、私たちの生活を

 

取りまくさまざまなものを評価して、その質を検証してきました。

 

今ではすっかり有名になったシンボルマークとともに、日本ばかりでなく広く世界中の

 

ユーザーやデザイナーに親しまれているデザインコンペティションです。

 

 

 

 

受賞作『内装左官材「エコナウォール 25」(製造・販売:(株)北洲:仙台市)』は、

 

「UNIT_06_家具・住宅設備」部門に応募。

 

 

 

 

弊社も開発当初から研究に参加させていただいた潜熱蓄熱建材の「エコナウォール 25」は

 

おかげさまで、初応募で初受賞の栄冠を得ることができました。

 

 

(写真)プロデューサーの北洲総合研究所、石原所長さんもニッコリ。

 

 

 

デザインコンセプト: 「先進技術によって太陽の恵みを生かし、設備に頼りすぎない

            サステナブルな住まいづくりを実現した。」

 

審査員の評価:    「異常気象が続く昨今、建材側でも温度や湿度の調節が必須と

            なっている。潜熱蓄熱材(PCM)を漆喰に混ぜることで、

            室温の変化を緩やかにできる画期的な建築建材。

            設備に頼らないサスティナブルな解決方法である。」

 

概 要:       「室内で発生する暑さ、寒さ、乾燥、湿気、臭い、有害物質などの

           ストレスを減らすことができる、室内用の漆喰壁。

           潜熱蓄熱材(PCM)を漆喰に混ぜることで、室温の変化を緩やかに

           できる画期的な建築建材となっている。」

 

 

グッドデザイン賞_公式HPはこちら:

 

http://www.g-mark.org/award/describe/47506

 

 

 

 

こんな作品も、受賞されていました。

 

 

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「地球の会」の勉強会に参加してきました。

 

猛暑の中日となった7月30日(月)「NPO法人 環境共棲住宅地球の会」が主催する第12回 定例勉強会が東京八重洲の会場で開催され、冒頭で講演をしてきました。

 

NPO法人「地球の会」は国産材による家づくりを通して森の再生・循環・健康な住宅を普及、推進しようとする工務店さんたちの研究会で、日本独自の住文化の創造と継承を目的としながら、既に14年間ものあいだ精力的に活動されています。

 

 

自然の猛威から身を守りつつ、家族が健康で幸福な人生を全うするために必要で十分な住環境とは? 今回の勉強会は「性能(量)」が持つ本来の意味と目的を見つめ直しながら、次世代への社会資本として残すべき30年後の住宅ストックに必要な「感性価値(質)」とはなにかを、参加者の皆さんと一緒に議論してきました。

 

 

住宅の性能評価制度が普及して、定量的な尺度で住宅建築を比較することが可能になった現代。作り手は評価基準を達成することが目的化していく中で、住宅が持つ普遍的な意味をややもすると置き去りにしてしまったのかもしれません。日本の気候・風土に適合するために先人たちが努力を積み重ねてきた日本の伝統的な住居と住文化。

 

しかし、不変の伝統や文化は歴史的にも存在せず、常に変化と淘汰の中で洗練された技術やデザイン・様式のみが生き残ってきたと言えるでしょう。

 

室内気候研究所は新たな住文化の創生に、挑戦していきたいと考えています。

 

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住宅セミナー(東京)で講演してきました。

 

記録的な寒波が襲来して、各地で豪雪被害が頻発している2018年の厳しい冬。

みなさんがお住いの地域はいかがでしたでしょうか?

 

日差しには恵まれたものの冷たい風が吹き抜ける東京日本橋で、2月19日(月)に住宅セミナー開催されました。

2017年9月に仙台市からスタートしたこのセミナー・シリーズも、最終回はいよいよ首都東京での開催となります。

 

 

セミナーでは、「ZEH」の定義から開発・普及のロードマップづくりを始め、政府の委員としても幅広く活躍されている芝浦工業大学建築学科の秋元孝之教授が「先進技術についての展望」というテーマで基調講演されました。今後も展開されていく「ZEH」の方向性について貴重な情報を開示していただきました。ありがとうございました。

 

 

室内気候研究所は、ご長寿社会の到来による医療費負担の増大リスクを抑制し、人づくりや働き方改革の推進の観点から求められる住環境の新たな価値を、実測データに基づいて解説。高断熱・高気密住宅との親和性が高いと言われている潜熱蓄熱建材「エコナウォール 25」にもふれ、その効果についても議論しました。

 

 

新築住宅や既存の住宅ストックの蓄熱改修を可能にする「エコナウォール 25」は、従来の蓄熱性能に加えて調湿性能も付与されました。また、生活臭やペット臭の除去が可能な空気清浄性能が期待できることも紹介しました。

 

 

日本の伝統的な採涼手法として定着している網戸に日射遮蔽の機能を付与した「パッシブ・フェンスター」も夏の住環境改善と省エネに効果的な新商品です。

 

 

(株)北洲 建設・資材事業部からは「世界基準の燃えない外断熱システム〜アルセコ外断熱システム」が紹介されました。

 2017年6月14日、ロンドン西部に立つ高層公営住宅「グレンフェル・タワー」で火災が発生し大きな被害をもたらしたことは記憶に新しいところです。火元は居住フロアの4階付近とみられていましすが、可燃性の断熱材を伝って瞬く間にビル全体に延焼しました。今後、不燃性の外断熱システムも普及が進む先端技術であろうかと思います。

 

せっかくの東京ですので、コスパの高いお寿司屋さんで江戸前握りも楽しんできました。美味でした!

 

 

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「地球の会」の勉強会に参加しました。

 

2018年2月16日、札幌市で開催されたNPO法人 環境共棲住宅「地球の会」の勉強会に参加しました。

会主催のイノベーション勉強会は、今回で11回目だそうです。

 

「地球の会」は、国産材を活用することで日本の森林資源を保全しながら、「木の家」の持つ魅力を積極的に啓蒙・普及しようとしている工務店さんの会です。今回は会のメンバーでもある武部建設の社長さんのご紹介で「高断熱・高気密住宅における改革と展望」というテーマでお話をしました。

 

北海道の高性能住宅の開発の歴史を振り返りながら、断熱技術と蓄熱技術との融合で新しい環境創生の可能性が広がっていくことを、現場の実測事例などを交えながらお話ししました。皆さん熱心に聴講されていたのが印象的です。

 

 

厳寒期の札幌で開催されたセミナーですが、前日には冬季施工中の現場を含め、北海道の建築の現場を視察されたようです。

地域工務店が置かれている立場は大変厳しいものがあると伺っています。

参加された皆さんが地域の住環境改善の現場で活躍され、勉強会の成果が生かされることを心から期待しているところです。

 

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福岡セミナーで講演してきました。

 

「LOHAS住宅への挑戦 in 福岡」で九州の室内環境について議論しました。

 

北海道を出るときには外気温度が−7℃、全道的にとても冷え込んだ朝でした。

海の中道の向こうに夕日が沈む頃に福岡空港に到着。博多は紅葉が始まったばかりのようです。

 

 

翌日は天神にある会議場で開催された「高断熱・高気密の先にある・・・」セミナーに参加。

東北大学の小林先生の基調講演のあと、北洲総合研究所の石原所長が超高性能住宅PPHの解説。

室内気候研究所は30年後の良質な住宅ストックのために今すべきことについて提案します。

九州各地から聴講にいらした60名以上の専門家と室内環境の未来について議論することができました。

 

 

セミナーを終え博多駅に戻った頃にはクリスマスイルミネーションが綺麗に点灯されていました。

この時期、全国各地で展示されるようになりましたが、博多も素晴らしい冬景色デザインです。

 

 

駅前広場ではXマス市が開催中。本場ドイツを思い出させるような演出がそこかしこに。

ホットワインの良い香りが、冬の到来を告げます。

 

 

博多に来たらやっぱりこれですよね。生簀からあげたばかりのイカの活き造りです。

新鮮で弾力のある歯ごたえがたまりません。ご当地名物の甘口の刺身醤油でいただきます。

 

 

冬の味覚の王様といえば玄界灘のふぐ。厳しい冬は、美食の冬でもあります。

 

 

■公式HPに記事を掲載中:http://iwall.jp/news.html#20171122_news

 

☆室内気候研究所

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2017. 10. 25 住宅セミナー(札幌)で講演してきました。

 

『高断熱・高気密住宅の先にある蓄熱・遮熱技術セミナー』と銘打って開催です。

 

台風一過の青空に恵まれた10月25日(水)に、札幌駅前にある会議室で開催された住宅セミナーで講演してきました。仙台市で開催された住宅セミナーのシリーズですが、今回は高断熱・高気密住宅の先進地、研究所のホーム北海道での開催となります。

 

 

基調講演をされた東北大学大学院工学研究科の小林光准教授は当日の移動ということもあり天候が心配されましたが、参加者の皆さんの日頃の精進のおかげでしょうか、道庁前広場はまたとない好天に恵まれました。

 

 

小林先生の基調講演は「省エネルギーとユーザーセントリックな居住環境」。心肺停止状態で搬送される高齢者が沖縄についで2番目に少なくなった北海道の住環境の質の高さをデータで示されるとともに、これからの居住者ウエルネスの向上に資する住宅設計の方向性について海外事例も交え講演され、受講者の皆さんも熱心に聞き入っていました。

 

室内気候研究所からは「LOHAS住宅に向けた新たな挑戦」と題して、研究所が開発した潜熱蓄熱内装材「エコナウォール25」の研究背景と目的をはじめ、実施事例の環境測定結果を報告をしました。

 

ドイツで生まれたパッシブハウスという設計コンセプトを生かしつつ、日本の気候風土や敷地条件に合わせた、日本ならではのデザイン手法の提案です。「断熱・蓄熱・遮熱」という技術コンセプトの融合が根付き、広く普及していくことを祈りたいと思います。

 

 

次回セミナーは11月22日、福岡市で開催される予定です。日本海に面し厳しい「寒さ」もある福岡。住環境の改善に取り組む地域の工務店・ビルダーの皆様に奮って参加していただき、参加者相互の情報共有が実現できることを楽しみにしています。

 

なお、室内気候研究所の講演内容は「健康のための室内気候講座」でも逐次取り上げていく予定です。

 

 

☆室内気候研究所

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