実証実験等の施工も進み、新しいテーマにも挑戦です。

 

 

 

6月にスタートした「蓄熱・調湿・抗ウィルス」性能を持った高機能塗料の開発ですが、

 

学生さんたちの努力のおかげで、いよいよ本格的な実験がスタートしました。

 

 

比較実証実験に用いられる新しい実験棟も、姿を現しはじめました。

 

今年の実験棟は、移動可能なモビリティータイプ!車輪付きです。

 

 

 

 

 

 

できるだけ予算をかけず所定の性能確認試験を実施するために、上手に設計されていますね。

 

断熱性能はHEAT20 Gead2レベルを達成できそうです。

 

 

 

 

 

片流れ屋根もほぼ完成。後は組み立て、断熱材の施工、そして大切な内装工事を迎えます。

 

 

 

 

今年から抗ウィルス建材の開発のために評価実験も始めたのですが、この実験は経験が

 

ないので手探り状態で、でもしっかりと進めています。

 

 

 

 

蓄熱性能・調湿性能の評価試験サンプルは、計画通りに制作が終了。さすがです。

 

サンプルたちは、試験が実施されるのを棚の上で待っている状態ですね。

 

 

 

 

北海道はもうすっかり晩秋。手稲の山にも初雪が降りました。

 

11月には初雪、そして実証実験棟での性能評価が開始できそうです。

 

 

 

 

こんな季節は、温かいお蕎麦が食べたくなりますね。

 

 

 

 

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農作業を終了して、研究を本格化させる秋です。

 

 

 

北海道職能大では、卒業研究がいよいよ本格化してきました!

 

 

今年は2ヶ月遅れで6月から授業が始まったのですが、各講座の研究も順調に進んで

 

今月からは、実物大モデルを使った実験の準備に余念がありません。

 

 

 

 

三浦研究室の皆さんと始めた高機能建材の開発も、基礎実験が順調に進行中。

 

これからラボ試験を経て、実証実験棟での性能確認へと移行していく予定です。

 

 

 

 

2020年は、2月に感染拡大が明らかになったコロナ禍の副産物で、農作業に費やす

 

時間が増え、これまでにないほど上質な夏野菜を楽しむことができました。

 

 

めっきり寒さを増した秋の北海道ですが、家庭菜園へのお礼の意味を込めて、10日には

 

耕運機を使った畑起こし作業に挑戦してみました。初めてです。

 

 

 

 

農業は、手間をかけるほど収穫に影響が出ることを実感した、2020。

 

毎年、美味しい食料を供給してくれている農業者の皆さんに、心から感謝です。

 

 

 

 

北海道は、これから雪の季節を迎える準備に入ります。

 

今年の研究が大豊作になるように、来週からも精進していきたいと考えています。

 

 

 

 

 

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すっかり定着した社会的距離に、違和感なし!

 

 

 

人と人との社会的な距離を、これまで以上に意識しながら生活する毎日。

 

先日、心理学的なソーシャルディスタンスの民族依存性について講義をしてきました。

 

 

 

(写真)座席感覚も十分に取られて、落ち着いた雰囲気のアトリウム空間。

 

 

 

人間には重層する「距離のバブル」が存在しています。

 

授乳時のお母さんと乳児の目の距離が「密接距離」ですが、この距離が最も短い

 

ソーシャルデジスタンスと言えるかもしれません。

 

 

 

(写真)列に並ぶ時も、周囲との距離に注意するのが日常になりました。

 

 

 

行列に並ぶ距離は民族により異なっていることが知られていて、アメリカやドイツで

 

バスを待つときの隣接距離は、ラテン系のフランスやイタリアよりも長い傾向があります。

 

 

 

日本でも、関東より北の地域では社会距離が長く、関西圏では人の密集を気にせず、

 

個体感の距離が短くても違和感がないようです。大阪はラテン系なのでしょうか。

 

 

 

 

(写真)経済活動の活性化に伴って、社会的距離も徐々に減少。

 

 

 

 

GoToトラベルキャンペーンや様々な経済刺激策の影響もあって、主要駅や繁華街、

 

観光地などの交通量は徐々に増加の傾向があるようです。

 

 

感染防止がきっかけになった社会距離を保持する文化ですが、快適に過ごすことの

 

できる距離と行動の関係を見直して空間デザインに生かしたいものです。

 

 

 

 

 

 

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ニューノーマル時代の働き方、暮らし、そして住まい。

 

 

 

新型コロナ感染症の蔓延によって学校や職場が突然閉鎖され、状況に押されるように

 

ホームワークやリモート授業が開始されることになりました。

 

いつでも、どこでも仕事や学習ができる環境を整備していくという方向性は、社会的に

 

共有されてはいたものの、如何せん準備不足は否めませんでした。

 

 

(写真)子供のワークスペースがある、見守り型のキッチン。 (設計・施工:(株)北洲)

 

 

 

飲み会がWEBで開催される時代の、教育・就労環境は?

 

 

高密度に人と情報を集積したガラスのオフィスで働くことが当たり前の現代社会。

 

建築空間が持つ意味を、定義し直すことは、千載一遇のチャンスなのかもしれません。

 

 

 

(写真)高度に集積された、大都市のオフィスビル群。

 

 

 

一方、住宅が担ってきた休息や団欒といった安寧行動に対する機能に加え、学習や

 

仕事など緊張感を持つ精神行動を住宅に取り込むことによる課題に、私たちはいきなり

 

直面してたちすくむことになります。

 

 

家族全員が、お互いの行動を阻害することなく活躍できるような環境構築。

 

スペースの広さばかりでなく、騒音や明るさ、情報端末の充足度など、環境格差が

 

如実に遭わられる現状に、怯んでいるいとまはありません。

 

 

行動様式の変化に、しなやかに対応できる住まいのあり方は?

 

人生のステージが変化するたびに、柔軟に対応可能な環境を提供するのが住宅設計の

 

要諦であることは、従前から指摘されてきたところです。

 

 

(写真)自分の居場所をどう確保するか、ニッチ空間発見が鍵になりそうです。

 

 

ニューノーマル時代は、建築や住宅の設計にどのような影響を与えるのでしょうか。

 

コロナ禍が日本の住宅を変える契機になるのは、歓迎すべきではないかと考えています。

 

 

 

 

 

 

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いつものことですが、実験では予想と違うこともしばしば。

 

 

北海道職能大の三浦研究室の皆さんと、性能試験用のサンプル作りをしてきました。

 

 

 

 

 

いつものことですが、とっても綺麗に整理整頓された実験室。

 

本日の実験プランを確認して、研究室の学生のと手際よく実験準備!

 

 

 

 

 

所定の期待性能を出すために計画したレシピで、材料を調合していきます。緊張。

 

 

 

 

実験室には様々な道具や機械があるので、色々と施工方法も検討しながら実験を進めます。

 

 

 

 

いつものことながら計画ではうまくいくはずの施工も、実際にやってみると。。。

 

 

 

 

内装材なのかお菓子作りなのか、見分けがつかないくらい色々経験させていただきます。

 

 

 

 

 

今年の共同研究も始まったばかり。実験棟が完成するまでには、試作品を開発しなくては。

 

困難にぶち当たった時は、大学側の和食レストランで栄養補給ですね。ごちそうさまです。

 

 

 

 

 

 

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いよいよ研究スタート! まずは実験技術の習得からです。

 

 

 

コロナ感染症の影響で研究開始が例年よりも2ヶ月遅れになりましたが、いよいよ

 

北海道職能大の三浦研究室の皆さんとの共同研究がスタートしました。

 

 

 

 

 

今年の研究テーマは「パッシブ・ウェルネス住宅」を実現するための建材開発。

 

もちろん withコロナ時代 を見据えた、健康志向の研究テーマになりました。

 

 

 

 

 

 

始めて使うリシンガン! コンプレッサーに接続して、まずは吹き付けの練習から。

 

 

 

 

 

座学ばかりではなく、実際にいろいろな機器を使って実験をしていると、

 

学生さんたちの表情も自然と真剣になってきます。

 

 

 

 

 

 

まだまだスタートしたばかりの研究ですけれど、来年の1月頃には実証研究も含めて

 

素晴らしい成果が上がることを期待しています。

 

 

久しぶりに実験をすると、やっぱりお腹が空いてしまいますね。

 

 

 

 

 

 

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本格的な夏を迎えて、全てが一気にスタートです。

 

 

 

新型コロナウィルス感染症の影響を受けて、北海道職能大の皆さんと計画していた研究も

 

2ヶ月間ストップしていましたが、本年度のテーマ発表会も無事に終了しました。

 

4年性にとって初めての開発課題設定に協力していただいた皆さんに、感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

職能大の新校舎 B棟の建設工事も終わり、これから実験室の引越し作業が始まります。

 

これまでの共同研究で蓄積してきた測定装置や自作実験装置、試験体などの財産が大量に

 

ありますので、お引っ越し作業も本当に大変そうです。

 

 

 

 

 

 

B棟の新築に伴って、A棟の解体工事が既に始まっています。卒業生の方はご存知でしょうが、

 

職能大の校舎の中でも歴史のある建物が解体されるのは、少し寂しくもあります。

 

 

 

 

 

 

A棟に設置させていただいていたタンデム実験棟も、早急に移設することに。

 

解体して一時保管場所まで移動するだけでも、大変な作業量になりそうです。

 

三浦研究室の学生さんには事故なく作業が終了しますよう、お願いしてきたところです。

 

 

 

 

 

 

春先は外出自粛でたっぷりと時間をかけられた農作業も、徐々に後回しに。

 

レタスに加えて、最近は美味しいミニトマトたちが毎日の食卓を彩ってくれます。

 

 

 

 

 

 

枝豆は150株ほど植えてあるのですが、ようやく鞘が膨らんできましたね。

 

 

 

 

 

 

5月に植えたメイクイーンは徐々に枯れ始めていて、おそらくお盆明けの収穫です。

 

 

WEBの会議システムを利用する機会が増え、家族各々の作業空間も徐々に固まってきました。

 

withコロナ、テレワーク時代の空間環境設計は、楽しみな課題でもあります。

 

 

 

 

 

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新型コロナの第二波襲来と、新しいライフスタイルの構築。

 

 

 

1918年から21年にかけて、世界中で大流行したいわゆる「スペイン風邪」を想起させるような

 

パンデミックが世界中を覆い尽くしています。すでに世界の死者数は65万人を超え、衰える

 

気配すらありません。中南米の感染拡大が心配です。

 

 

 

(出典)https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-world-map/

 

 

 

毎日の報道で気が滅入るほどなのですが、都市封鎖などの移動制限がどれほどの効果があるのか、

 

これまでの研究で明らかになっていないのが残念でなりません。

 

 

ただ永久に移動制限を続けることができないのも自明で、一人一人が健康リスク予防のため

 

新しいライフスタイルを模索しなくてはいけない時代なのでしょう。

 

 

 

(写真)緊急事態宣言が発出されていた頃の仙台駅(4月)

 

 

 

新型インフルエンザ感染症が経済活動に与えるインパクトも非常に大きくなってきていて、

 

徐々にではありますが国内での移動量が増加してきたことを実感しています。

 

 

 

(写真)移動制限が解除された後の仙台駅(7月)

 

 

 

 

皆さんマスク姿ではありますが、明らかに人が密集した空間もそこここにみられるように

 

なりました。首都圏、中京圏そして大阪圏で、感染者数が過去最高を更新する日が続いています。

 

自分自身のリスク管理が大切な気がしています。

 

 

(写真)人出が増え続けている、JR名古屋駅の様子(6月)

 

 

 

アクリル板の保護フィルムが品薄になっていると伺いました。飲食業ではアクリル板を使って

 

飛沫感染を予防する措置が取られているんですね。これも新しい風景の一つです。

 

 

 

(写真)アクリル板で仕切られた、お寿司屋さんのテーブル

 

 

 

ただ悪戯に恐れるだけでなく、日常の生活の中で自分にできる予防策をしっかり見極め

 

感染リスクから自らを遠ざける工夫が必要なのでしょう。

 

 

本年度の研究テーマは「コロナの時代に生きるための室内環境」です。

 

空気質と温熱環境の調整で、家庭内感染の抑止を目指します。

 

 

 

 

 

先日、仙台にお邪魔した時に幻の「DATE SEVEN」を頂いてまいりました。

 

 

技術的な問題でHPの更新ができずに困っています。スクールに通おうかな。

 

 

 

 

 

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室内に潜む、「冷房クラスター」の危険性!

 

 

世界中で猛威を奮い続ける、新型コロナウィルス感染症。感染者は1000万人を超過!

 

高温多湿な夏のシーズンを迎えても、なかなか収束の兆しが見えてきません。

 

 

もう一度見直したい、室内の換気経路と空気の流れ。

 

 

新型コロナウィルスは飛沫によって感染することが明らかになっています。

 

 

換気量が不十分な室内で、感染者から放散された飛沫がエアコンの気流に乗って拡散される

 

ショッキングな動画が公開されました。

 

「冷房クラスター」が事実であれば、夏の生活様式は一変するかもしれません。

 

 

 

(出典)「東京58人 4日連続で50人超 室内で続々...冷房クラスター」

     https://news.yahoo.co.jp/pickup/6363893

 

 

 

空気中のコロナウィルスはエアロゾルになった後も、条件によっては2〜3日間、不活性化

 

しないという研究成果もあります。冷房によって拡散した飛沫が壁や什器に付着して、

 

接触感染するリスクも懸念されるところです。

 

 

 

 

 

 

新鮮な空気を十分に室内に取り込み、ウィルスで汚染された空気を素早く屋外に排出する。

 

至って明快なロジックなのですが、実現しようとすると技術的な課題も存在しそうです。

 

 

ウィズコロナの時代では、「換気」の手法と空気の流れが健康リスクを左右します。

 

 

 

 

室内気候研究所は、これまで培っってきた冷暖房と換気の研究成果を応用して、健康で快適な

 

室内環境の創出に邁進していきたいと考えています。

 

 

 

 

 

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SARS-CoV-2対策で、建築が対応できること。

 

 

 

2020年5月25日に政府から発出されていた緊急事態宣言が解除になってから、徐々にでは

 

ありますが「新しい日常」の構築に向けて、ゆっくりと社会が動き始めたようです。

 

 

移動制限がとける6月18日以降は、人の移動も活発になることが予想されます。

 

 

(写真)搭乗者が戻ってきた、沖縄那覇国際空港

 

 

 

 

マスクの着用や手洗い、うがいの励行、三密を避ける行動など、社会的な適応によって

 

新型のSARS-CoV-2感染から身を守る方法が推奨されています。

 

 

ここでは、これまで得られた最新の研究成果を参考にしながら、建築学的な方法で感染を

 

予防をする方法について議論してみたいと思います。

 

 

 

SARS-CoV-2はエアロゾルでも生き残るが、高湿度には弱い。

 

 

新型コロナウィルスは飛沫によって人から人へと感染することが、明らかになってきました。

 

 

しかし水分外殻が消滅したエアロゾルの状態で物質の表面に付着した後も、相対湿度が

 

40%以下の環境では長時間生き残る、という研究成果が発表されています。

 

 

 

 

 

特にプラスチックやステンレスなどの表面では、付着後3日間もウィルスが生存し続ける

 

ことは報道でも度々取り上げられているところです。付着生存時間が物質の特性に影響される

 

のですから、建築の内装材料選びにも注意すべきだということでしょう。

 

 

 

感染力は、室内の相対湿度と気温の影響を受けている可能性がある。

 

 

新型コロナの生存特性は、2002年に発生したCoV-1と類似の性質を持っているようです。

 

また、これまで確認されているインフルエンザウィルスとの類似性を指摘する意見もあり、

 

特に注目されるのは周囲の相対湿度とウィルス活性化の相関関係です。

 

 

 

 

 

エアロゾルの生存率試験の環境条件は22℃、40%RHですが、これはそれ以上の湿度にすると

 

ウィルスが死滅してしまうということが、その理由になっているのかもしれません。

 

 

 

ウィルス対策に有効であると考えられる、建築環境の至適範囲は?

 

 

インフルエンザウィルスの活性化と周囲環境の相関関係における既往の研究を見ると、

 

我々がウィルスから身を守るために整えるべき室内環境の範囲が明らかになってきます。

 

 

 

 

 

冬季間の人間の快適性の範囲は、インフルエンザウィルスの忌避範囲に一致しているようです。

 

 

つまり人間が快適に過ごせる環境では、インフルエンザウィルスは活性化しづらいということです。

 

快適環境の創生が、新型コロナ対策の入り口のは明らかでしょう。

 

 

 

 

 

 

一方でプラスチックに付着したウィルスの生存率が高いことを考慮すれば、塩化ビニールなどの

 

樹脂を原料とする内装仕上げを使わないようにするいことも、感染防止に効果的であると考えられます。

 

 

 

(写真)調音・調湿機能を備えた内装材に囲まれた室内環境(設計・施工:北洲)

 

 

 

天然素材に包まれた快適な室内環境が、SARS-CoV-2対策にも効果的かもしれません。

 

本年度の「健康と環境」関わる研究テーマから、この視点を排除することはできないでしょう。

 

 

(写真)新緑の季節を迎えた、北海道大学の銀杏並木

 

 

北海道も長い冬を経て、一年中で最も快適な季節を迎えることができました。

 

保健衛生や社会行動の実践とともに、建築観光創生にも新たな視点が求められています。

 

 

 

 

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